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不安なできごと

アメリカに住む わたしのyogaの師である Amba&Don夫妻の現況です。


私がyogaを始めたのは 何とか自分の身体(病気)を 自分で治そうとしたから。

あちこちのスタジオ回ったけど 自分の納得いくyogaに出会えなかった。 そんな時 Ambaとコンタクトが取れて やり取りしました。


Amba Stapletonの背骨に惚れた。



あっこの人

日本に来日するの分かって早速面談希望の連絡。 返事は 「No!」 でも逢いたい。 「逢いたい!」 言い続けたら 「来なさい。」

それが3年前の事。

ヨガは身体よりプラーナ とは思っていたけれど

Don Stapletonの唱えるマントラ、 指で触る頭、 脳神経に響かせる。

「yogaってここまでできるんだ。」と驚き。

そして彼らは 何より 誰に対しても平等。

穏やかな心が伝わってくる。 彼らと過ごした時間は 今後の人生にも 大きな影響を与えてくれました。


ご主人の 

Don Stapleton

彼から頂いた ”inner quest”の資格 今までも これからのclassでも 大きな力。

あなたは大学で教鞭取ってた教育学者。



そして何よりアメリカの偉大なヨギーです。 またいつの日か あなたのレッスン受けたい。

私の生徒さんにも会っていただきたい。 会わせてあげたい。


心からあなたの回復を祈ります。

皆さんもどうかわたしと一緒に 彼の回復を祈ってください。 https://www.facebook.com/546205880/posts/10157466149155881/?d=n



※以下Amba Stapletonからのメッセージのアプリ翻訳です。 読みずらいですが意味は解ると思います。



**************


親愛なる友よ、

これは先日のドンの美しい写真です。


ドンが早期アルツハイマーと 血管性認知症と 診断されたので

皆さんの祈りと 応援をお願いします。


カリフォルニアの優秀な専門家をズームインしています。


アルツハイマーを逆転させるために

ブレデソン·プロトカルをやっているので 彼はそのプログラムを3ヶ月続けているが、まだ衰えていない。


2016年以来 彼の認知機能が低下していることを 私たちは認識しています。

1年にわたって 喉の痛みが和らぎ 何度も何度も繰り返しました。

全身麻酔が必要でした。

食道のバルーン治療を続けることができなくなり 1年間に16回も麻酔を受けることに

なり 最終的には ハイアテルヘルニアを専門とする別の医師に診てもらうことになりました。


ドンは巨大なハイアテルヘルニアを患っていて 喉の酸に取りつかれていることが

分かりました。

しかし、彼の脳は完全に損傷していました。

私はこの辛い教訓を他の人が学ばなくてもいいと思い手紙を書いています。


麻酔は軽いものではなく 脳にも影響を与えます たとえ少量でもです。

5年後のことですが、ドンは時々私が誰なのか知りません。


彼は40ポンドやせたので, それ以上失うものはほとんどない。

もちろん彼はドンです。

地球上で一番優しい男ですが 彼について知っている他の部分は 今は消えています。


諦めないから今すぐ言うのだ。 ビタミンが豊富で 1日に4マイル歩き 運動器具を使い

もちろんヨガもしています。


彼は偉大なな軍人で精一杯やっている。

彼に祈りをささげて, もう一度強健な姿を心に描いてください。


彼は私の魂の伴侶で, 私はもう何日も泣いている。

彼は私のロックであり 先生であり 恋人であり 親友でした。


私は人生でどれだけ彼を頼りにしていたか知りませんでした。

彼はとても静かな愛情のこもったサポートだったので、

私は彼を当然のことと思っていました。


私は何度も怒っていますが、心が開くように祈ってきました。

今は広く開かれているので、とても辛いですが、今までにない形で彼への愛を

表現することができます。


彼の世話はもはや面倒ではなく、彼と同じ部屋にいるだけで私はとても感謝しています。

彼の最も幸福な時はいつもマイクを手にしていた 彼が

すぐに教師に戻るのをみんなで見よう。



Dear Don,

You have a strong mind, so you won't lose to illness.

I am looking forward to seeing you soon and healthy.

Please do your best.






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